6月を迎えましたね。
月日が経つのがやたら早く感じます。
今日は街へ用事がありました。
さわやかなお天気だったのでバスに乗らずに歩いていきました。
途中の公園に市民農園があります。
川崎球場と競輪場に隣接している富士見公園の一角です。
畑にはトマト、キュウリ、茄子、じゃがいもなどが植えられていました。
この可憐な花はじゃがいもの花。
田んぼもあります。
秋にはコシヒカリや古代米が収穫できそうです。
ハーブ園にはラベンダーのいい香りが漂っていました。
タチアオイの鮮やかな色が初夏の印のようでした。
2010年6月1日火曜日
ちょっとドライブ、、でもほんとの目的は、、、
先日の日曜日は茨城の下妻へ行ってきました。
お天気は曇り。
筑波山を望む河川敷にポピーが咲いていました。
しばしカメラタイム。
この河川敷に「国蝶オオムラサキ」の保護育成の森と観察施設があります。
網の向こうにうごめくものが、、、。
初めて見たのですがかなり立派な幼虫でした。
オオムラサキは準絶滅危惧種だそうです。
下妻の温泉で汗を流し喉を乾かした後は下町のイタリアンへ、、、
踏切の警報機の音がカンカンと聞こえてくる路地を入ります。
夜はこの店の灯だけが目立っているようなところです。
ビールを二杯飲んでのどを潤したところでレストランの美人なお姉さんおすすめのワインをいただきました。
シリチア産の白ワイン。
”ジビッボ”という本来は甘いワインをつくるブドウ種で作られた辛口のワインとのこと。
柔らかな口当たりで香りはとても甘くしかしキリリとした味。とても気に入りました。次回もオーダーします。
良いワインには美味しい料理を注文しなくちゃね。
エビのスカンピ。
カリッと焼き上がっていたので殻ごといただけました。
頭のお味噌とワインが絶妙のコラボ。
ワインは白だけど大好きな子羊のローストも酔った勢いでご注文。
お店の売り上げに大いに貢献してきましたトサ、、、爆。
お天気は曇り。
筑波山を望む河川敷にポピーが咲いていました。
しばしカメラタイム。
この河川敷に「国蝶オオムラサキ」の保護育成の森と観察施設があります。
網の向こうにうごめくものが、、、。
初めて見たのですがかなり立派な幼虫でした。
オオムラサキは準絶滅危惧種だそうです。
下妻の温泉で汗を流し喉を乾かした後は下町のイタリアンへ、、、
踏切の警報機の音がカンカンと聞こえてくる路地を入ります。
夜はこの店の灯だけが目立っているようなところです。
ビールを二杯飲んでのどを潤したところでレストランの美人なお姉さんおすすめのワインをいただきました。
シリチア産の白ワイン。
”ジビッボ”という本来は甘いワインをつくるブドウ種で作られた辛口のワインとのこと。
柔らかな口当たりで香りはとても甘くしかしキリリとした味。とても気に入りました。次回もオーダーします。
良いワインには美味しい料理を注文しなくちゃね。
エビのスカンピ。
カリッと焼き上がっていたので殻ごといただけました。
頭のお味噌とワインが絶妙のコラボ。
ワインは白だけど大好きな子羊のローストも酔った勢いでご注文。
お店の売り上げに大いに貢献してきましたトサ、、、爆。
ツツジの続き
那須のボルケーノルートを登り始めてすぐに写真の「ツツジ吊り橋」駐車場があります。
平日にもかかわらず既に駐車場は満車状態でした。
それでも15分くらいで停められたのでさっそく吊り橋を渡ってツツジの群落へ。
立派な木道がツツジの群落をぬうように整備されています。
所々に四阿、展望台も設置されています。
ピンク、紅、白、色とりどりの花のトンネルが続いていました。
トンネルを抜けると平野を望む八幡の展望台。
眼下に広がるツツジの群落、赤と緑のコントラストが見事でした。
今回は母親の湯治もかねて行ったので二泊しました。
宿は以前にもおせわになった板室温泉の「江戸や」さん。
板室温泉は那須と塩原との中間地点にある静かな山間の温泉地です。
泉質は単純アルカリ泉。
ぬるめの湯ながらとても暖まります。
「江戸や」さんはいい意味でお客をほっておいてくれます。
部屋食ですが最初から布団が敷いてあり朝も布団をあげにはきません。
まさに湯治むき。とてものんびりできます。
料金もとてもリーズナブルです。
気さくな若女将がきもちよく迎えてくれます。おすすめのお宿です。
http://www.edoyado.com/
2010年5月30日日曜日
2010年5月23日日曜日
薫るバラ園
5月22日、京成谷津駅から徒歩5分の「谷津バラ園」に行ってきました。
入園料は360円、リーズナブルだと思います。
野球場二つ分くらいの園内は一面に咲き誇るバラの香りにつつまれていました。
パンフレットによると世界のバラ700種類、7000株の規模とあります。
和名の例では「プリセス・アイコ」、「ローズ50ならしの」、「桃香」、「花霞」、「琴音」などと名付けられていました。
ガーデニングを趣味にしている方々には大変参考になる場所ではないでしょうか。
入園料は360円、リーズナブルだと思います。
野球場二つ分くらいの園内は一面に咲き誇るバラの香りにつつまれていました。
パンフレットによると世界のバラ700種類、7000株の規模とあります。
和名の例では「プリセス・アイコ」、「ローズ50ならしの」、「桃香」、「花霞」、「琴音」などと名付けられていました。
ガーデニングを趣味にしている方々には大変参考になる場所ではないでしょうか。
自宅物干のプランターにも”野バラ”が一つ二つ毎年咲きます。
小さな一重の花ですがふと目にすれば心が和みますね。
それにしてもこれだけ咲かすのには大変な世話と管理が必要なんでしょうね。
裏手にはラムサール条約に登録されている渡り鳥の”聖地”「谷津干潟」が広がっています。
しかし、海は遠い向こうに、、、海水は水路を通って行き来しています。
バードウォッチングには設備も整っていて楽しめそうですよ。
ただしこれからの季節、干潟から発生する吸血虫にご注意をと看板に書かれていました。
う〜〜ん”蚊”ではないらしい、、、、
今回は9505歩のお散歩でした。
2010年5月17日月曜日
海岸散歩
日曜日、陽気に誘われてドライブをしてきました。
ここはふらりと立ち寄った三浦半島の荒崎海岸。
ちょっと高いけど公園の駐車場¥1,000(周辺の私設Pは500円也)に車を入れていざお散歩へ。
海岸のコースは関東ふれあいの道になっています。
2センチほどの鮮やかな色の花が咲いていました。
調べてみると「ハナツルソウ」という南アフリカ原産の多肉植物でした。
潮が引いた海岸をしばらく歩いて丘の上にひろがる「ソレイユの丘」にまで行ってみました。4年ぶりくらいかな。
入園料は無料です。(駐車場は¥1,000)
畑もあって大根やキャベツの収穫体験もできます。
南欧をイメージした園内にはレストラン、野菜の直販所をはじめ乗馬施設や入浴施設もあります。
園内の大道芸イベント。
いろいろな中国雑技を披露していました。
写真は彼の十八番という椅子芸。
5mほどに積み上げた椅子の上でのパフォーマンス。
迫力がありました。
最後は宙返りして飛び降りポーズを決めてました。
楽しかったので500円、帽子に入れました。
この日は11、905歩のお散歩でした。
ここはふらりと立ち寄った三浦半島の荒崎海岸。
ちょっと高いけど公園の駐車場¥1,000(周辺の私設Pは500円也)に車を入れていざお散歩へ。
海岸のコースは関東ふれあいの道になっています。
2センチほどの鮮やかな色の花が咲いていました。
調べてみると「ハナツルソウ」という南アフリカ原産の多肉植物でした。
潮が引いた海岸をしばらく歩いて丘の上にひろがる「ソレイユの丘」にまで行ってみました。4年ぶりくらいかな。
入園料は無料です。(駐車場は¥1,000)
畑もあって大根やキャベツの収穫体験もできます。
南欧をイメージした園内にはレストラン、野菜の直販所をはじめ乗馬施設や入浴施設もあります。
園内の大道芸イベント。
いろいろな中国雑技を披露していました。
写真は彼の十八番という椅子芸。
5mほどに積み上げた椅子の上でのパフォーマンス。
迫力がありました。
最後は宙返りして飛び降りポーズを決めてました。
楽しかったので500円、帽子に入れました。
この日は11、905歩のお散歩でした。
2010年5月14日金曜日
今朝の新聞記事
今朝早く義弟からメールが入っていました。
昨日の早朝、荒川土手から撮影したというスカイツリーと富士山の新聞記事のコピーが添付されていました。
確かにこの日は素晴らしく空が澄み渡り足利フラワーパークへ向かう途中の首都高速からも富士山をはじめ秩父、日光連山、筑波山そして浅間山、南アルプスの白く光る残雪も眺められました。
この時期にしてはとてもめずらしかったと思います。
義弟が運転していたので私は助手席で風景を眺めていました。
「スカイツリーが見えるな〜〜」と見ていると
富士山との相互関係がどうも重なりそうに見えてきました。
義弟のカメラを取り出してシャッターチャンスを狙い、、パチリ!
見直してみれば新聞記事とほぼ同じ写真が撮れていました。
う〜〜ん、新聞社に売れたかな、、、、。
昨日の早朝、荒川土手から撮影したというスカイツリーと富士山の新聞記事のコピーが添付されていました。
確かにこの日は素晴らしく空が澄み渡り足利フラワーパークへ向かう途中の首都高速からも富士山をはじめ秩父、日光連山、筑波山そして浅間山、南アルプスの白く光る残雪も眺められました。
この時期にしてはとてもめずらしかったと思います。
義弟が運転していたので私は助手席で風景を眺めていました。
「スカイツリーが見えるな〜〜」と見ていると
富士山との相互関係がどうも重なりそうに見えてきました。
義弟のカメラを取り出してシャッターチャンスを狙い、、パチリ!
見直してみれば新聞記事とほぼ同じ写真が撮れていました。
う〜〜ん、新聞社に売れたかな、、、、。
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